July 2011

July 31, 2011

伏兵かっ!

今週は久しぶりに実家に帰らせてもらうことにしました。このところ自宅での食事事情があまり良くなかったため、ようやくまともな食事にありつけて一安心。コーヒーで一服つけていると食卓の上の花がふと目につきました。普段なら何とも思わないのですが、何だか今日は違和感を覚えます。

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きれいな花だなぁ。

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…あれ?

花の中に蛾か何かの幼虫を発見。畑で採ってきた花だそうなので、そこに一緒にくっついて来たのでしょうか?食事も終わった後なのでよかったのですが、もしご飯の中にポトリといったら大変な所でした。異物混入ってこうやって起こることもあるのかな、と思った瞬間でした。

前田


セミが庭の木にたかりまくって大変なことになっています。そこに紛れて毒の毛虫がこっそり隠れていることもあります。庭木に隠れている毛虫にアースガーデンケムシコロリ!伸びるアンテナノズルで高いところにいる毛虫も退治できます。



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July 22, 2011

屋内の狩人

やっとセミが鳴き始めました。これで日中の暑さは倍増ですが、これでこそ日本の夏だなぁと思います。「沈黙の夏」では困るのです。

ところで今日は私の机の上に侵入者が現れたので紹介します。

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ハエトリグモ科の仲間でしょうか。アンダーソンハエトリに色合いが似ていますが、少し自信がありません。クモと言えば、クモの巣ですが、このハエトリグモは特に巣を張らず、トコトコと歩き回って獲物を探します。そして、いざターゲットを確認すると、距離を詰めてから、ぴょんと飛びかかって仕留めるのだとか。動きはなかなかトリッキーです。


徘徊性のクモと言えば、アシダカグモも有名です。こちらは屋内でも普通に見られ、バカデカいことから、「名前は知らないけど、どんなヤツかは知っている」という生き物の典型です。屋内に現れるゴキブリを好餌とする、いわばゴキブリキラーです。

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クモと言えば、姿・形が非常に不気味で、嫌われがちですが、屋内の他の昆虫を捕食する益虫としての側面もあります。上の写真のように殺虫剤を撒いた後にクロゴキブリもろとも駆除されて落ちてきたアシダカグモを見ると、「すまん、あんたもいたのか!」と少し後ろめたい気持ちにもなります。


前田


クモの巣が気になるおうちの外壁にクモの巣消滅ジェット!!強力噴射で手の届きにくい奥の方まで薬剤が届きます。クモに直接かけて殺虫することもできます。

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July 20, 2011

昼と夜と

日が沈み、夜が来ると生き物の世界はガラリと変わります。鮮やかなチョウチョたちは姿を消し、代わりに小さくて地味な蛾がたくさん出てきたり、自販機にコバエがたくさんたかっていたり…そこには普段とはまた違った世界が広がっています。

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帰宅の際に弊社の照明灯付近で見かけた光景。種類はわかりませんがクモがたくさん巣を構えていました。少し分かりにくいですが、写真の子はクロアリの羽アリを食べています。さっきまでユスリカを食べていたのに、早食いだなぁと感心。

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ヨコバイも光に集まっていました。接写で撮影しようとすると逃げていきます。余談ですが、ヨコバイは名前のとおり横にカサカサと歩いていきますので、写真を撮影したり、捕まえようとする時に妙な違和感を感じます。移動は見ていて非常にスムーズ、なんだかホバークラフトみたいです。またまた余談ですが、カメラのレンズから必死に逃げようとするのはいいのですが、逃げていく先には多数のクモの巣が。カメラを構えながら思わず「おい、敵はこっちじゃない、あっち。」と呟いてしまいました。

閑話休題です。夜になると、あらぬところに虫が…なんてことはよくあると思います。写真は何故か道路に落ちて
いたアブラゼミ。

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自転車で走行中に「ギッ!!」という叫び声が車輪の下から聞こえ、すかさずぺしゃんこになったセミの姿が脳裏に浮かびました。一瞬迷いましたが、瀕死のままというのも可哀想なので、様子見と介錯のため引き換えしてみました。するとそこにいたのは何ともないアブラゼミ。突っついてみるといとも簡単に飛び去って行きました。さっきの叫び声は何だったんだろうと思いながらも、一日の終わりに無益な殺生をせずに済んでよかったなぁ、と思うのでした。


前田


夜になると色んな虫が光に向かって飛んできます。ワンランプはランプ表面をコーティングする特殊樹脂で虫の好む波長の光(紫外線)をカットし、優れた防虫効果を発揮します。万一落下した場合もランプの破片が飛散しにくいというありがたい効果もあります。



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July 18, 2011

遠路はるばる…

台風が近づいてきているとのことで、明日からの出勤が少し心配です。被害が大きくならなければよいのですが。ところで、この3連休は実家に帰っていたため、虫の写真撮影はあまり出来なかったのですが、庭で面白いものを見つけました。

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クマゼミらしきセミの抜け殻がありました。最近になってもなかなか鳴いているのを見なかったため、どうなっているのかと思っていましたが、今年もちゃんと羽化しているんだな、とまずは一安心。

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そこから少し離れたところで、地面に穴が空いています。どうやらここから出てきたのでしょう。

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両地点の関係。写真左側には木がたくさん生えているのに、何故わざわざ遠くて目立ちやすいベンチまで行ったのか。セミの羽化は夜に多い気がするので、もしかしたら穴から顔を出して、暗闇の中一番に見つけることができたベンチを選んだのかもしれませんね。

大学にいるときは、よく虫の視点でものを考えろ、と口すっぱく教えていただいていたものですが、それを思い出させる1コマでした。


前田


この前、翅を落とした何かの女王アリを拾いました。面白半分でベランダのプランターの中に放り込んで巣を作るか観察中です。アリの巣駆除にはアリハンターベイト!!1本の容量の大きなスマートアントジェルもあります。


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July 16, 2011

イリュージョン

このところ、朝方に少し目がかすむことが多く、道端に落ちている葉っぱが風で揺られているのを見て思わず「ゴキブリか!?」と疑ってしまうことがあります。また、スーパーの駐車場の壁の亀裂がムカデに見えたり、木の幹のコブをセミと勘違いしたり、はたから見られていたら恥ずかしい思いをすることがちょくちょくあります。

ところで、虫の中には体色や体型を周囲の景色に溶け込ませ、そこに存在しないかのようにして見せる擬態という特技を持つものがいます。この場合は見ている相手に対して、自分を別のものに見せる努力が必要で、見破られたが最後、大体は天敵に食われてしまうのがオチです。今日は周囲の景色に擬態する虫について書いていきたいと思います。

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擬態する昆虫の王道ナナフシ。漢字では竹節虫という字を当てられています。余談ですが、大学では昆虫の分類テストなるものが定期的にあり、その中に昆虫のグループ名を漢字に直すものがありました。たとえばハエの仲間、ハエ目は双翅目、チョウチョやガなどチョウ目は鱗翅目、といった具合です。これを覚えるために必死に語呂合わせを作ったものですが、ナナフシ目の竹節虫目だけはどうしても妙案を思いつくことができず、そのまま覚えたものでした。

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遠くから見れば枯葉に見えますが、よく見てみると蛾の仲間です。怪しいと思ったので近寄ってよく見ると、思わぬ発見があった、なんてことが多々あるのが自然観察の面白味と思います。ただ、樹液の出ている木に集まっている昆虫をカメラで接写しようと不用意に近づいた矢先、木の裏側からスズメバチが飛び出してきてビックリさせられたこともありました。

トゲナナフシ

トゲのついた頑丈そうな虫ですが、これもナナフシの仲間でトゲナナフシといいます。そろそろ本種が見られる時期になりました。大学では、よく校舎内にも侵入してきましたが、特に悪さをすることもなく、ほっておいても大丈夫です。ただ、気持ち悪いと思う方がいるのと、校舎内には彼らの餌が無いため、ナナフシ・人間どちらにもいいことがありません。ので、見つけた場合は窓から植え込みの中に投げ捨てていたものでした。ちなみにこの写真はすぐ横の道端に落ちていた個体を無理矢理クスノキの幹にくっつけたヤラセです。普段はこんな露骨な所にはいないです。

ルリタテハの羽化

最後はルリタテハというチョウチョ。飼育していた個体です。翅の裏側が枯葉そっくりで、木にとまっている所を探し出すのが難しい種類です。しかし翅の表面には名前の通り美しい青色の帯が走っており、飛翔中であれば、発見はおろか同定も簡単です。


葉っぱに擬態している昆虫の中には枯れて茶色くなっている部分まで再現している種類もあり、芸が細かいな、と思うのですが、彼らからすれば単なる美術品ではなく、生き残るために発達したツールであり、その1つ1つの細工に虫たちの生きることに対する執念を感じるのでした。


前田


コバエ類がこそこそと部屋に入ってくる季節です。他にも見つかりにくいのをいいことに部屋の隅に隠れている小賢しい昆虫たちにはバルサンいや〜な虫!ご使用の際にはペット・鑑賞植物・水槽などは予め外へ退避させてください。


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July 15, 2011

フラットMK-

本日はようやくセミが鳴いているのを聞きました。川沿いの土手に生えている桜の木の上だったと思います。昨日は夜中にニイニイゼミが街灯の光で昼夜を勘違いしたのでしょうか、1匹空しく鳴いていました。

夏場は気温が高くなるので飼育している昆虫の管理にも気をつけなければなりません。弊社の飼育室の面々はゴキブリが中心なので、これからの3連休みたいな日には水飲み場を多くしたり、いつもより餌を多く入れたりと色々ケアしてあげなければなりません。
サツマゴキブリ幼虫1

ところで最近飼育室に仲間入りした昆虫について今日は書いていきたいと思います。非常に平べったくて、ワラジムシのような昆虫です。実際に動きは素早く、水槽の掃除の際にはなかなか捕まらなくて苦労します。

サツマゴキブリ成虫1

その正体…というより、親の姿はこちら。サツマゴキブリです。元々沖縄等、南方に分布していますが、最近では局所的にちらほら見られるとか。動きも基本的に遅く、クロゴキブリやワモンゴキブリのような気味悪さは少ないです。ところで、このサツマゴキブリは胎生なので、他のゴキブリのように卵を生むのではなく、そのまま子供を産むそうです。なかなかレアな光景なのでいつか見てみたいと思いながらも、なかなか現場に立ち会えないのが残念です。

前田



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July 12, 2011

カエル増刊号

いよいよ暑くなってきました。自宅から会社へと向かう途中に見える芥川の茂みでは、早くもキリギリスが鳴いていました。それに引き換え……セミたちの鳴き始めが少し遅いのでは?昨日は羽曳野でニイニイゼミが辛うじて1匹鳴いているだけでした。何だか物寂しい夏の始まりですが、先々週に高槻の摂津峡へ散策に行った時に、懐かしい声を聞くことができました。

カジカガエル側面写真

カジカガエルという、主に渓流に生息するカエルです。山奥深くの川で遊んでいる時に「ヒュルルルルーーッ」という透明感のある声が聞こえてきたら、まずこのカジカガエルと考えて大丈夫です。中学校や高校の古典の教科書に出てくる「河鹿」という単語は夏の季語であり、本種を指すといわれています。

カジカガエル正面写真

正面から撮った一枚。和歌山の山奥で撮影しました。大阪では高槻、箕面で普通に声を聞くことができました。ゴールデンウィークからお盆にかけて、よく見かけたように思います。

カジカガエル接写3

バケツの上に乗ったカジカガエル。こうやって見てみると鼻先が細く、普通のカエルとは少し違う印象を受けます。余談ですが、同じくきれいな川に住んでいて、カジカという名前の生き物がもう1種類いますが、それは魚であり、漢字では「鰍」となります。昔のフィッシングガイドには、フナ釣りの外道(狙ってもないのにかかる、いわばハズレ)と紹介されていましたが、未だ野生の個体を見たことのない私にとってはとんでもない話です。

お盆休みは海もいいですが、川も捨てがたいものです。


前田


庭の植木鉢に水をあげたところ、トビムシがたくさんいることに気が付きました。特に悪さはしないのですが、初めて見るとノミかと思ってしまいます。広範囲に現れたトビムシにはサイベーレ0.5SC!臭いも少なく、効果も長期間持続します。

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July 10, 2011

横歩き

この土日はいい天気だったのですが、所用があって昆虫写真の収集は少しお休みしていました。ところで、夏でいい天気、となれば海ですが、海水浴場で見られる生き物の種類も様々です。本日は海辺で見られるカニについて書いていきたいなと思います。

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アカテガニかベンケイガニのどちらとも分かりませんが、いわゆる一般的なカニの姿と言えばこういうのになると思います。海というよりは、その近くの河口で見かける種類です。

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今度はガザミの仲間。ワタリガニの通り名を持つカニで、韓国料理のケジャンの正体です。一番後ろの脚(赤丸部)は泳ぐためのオール状に変化しており、水中ではなかなかの機動力、カニの割にはやるな、と思えます。写真の個体は去年、神戸のどこか(潮干狩りができるところ)で撮影したもの。

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砂の中に潜るキンセンガニ。海を泳いでいる時に、水中メガネをかけて海の底を見ていると、時たまパッと砂煙が上がる瞬間があるのですが、それは、このキンセンガニが砂の中に潜った瞬間である場合があります。こちらも去年神戸で撮影。あと、三重県の熊野あたりにもいます。子供の頃、旅行で海に行った時に、兄がこのカニを捕まえてきて見せてくれたのですが、周りの砂ごと取ってやると、てっきり自分はまだ砂の中に隠れていてバレていないと勘違いするらしく、海水を入れた紙コップの中に移した時の慌てっぷりが傑作でした。

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石垣島にいた、おそらくカラッパという仲間のカニ。真ん丸な体型がかわいらしいですね。しかし、巻貝などを割ることができるくらい強靭なハサミを持っています。コイツ1匹と接着剤があれば、簡単なプラモくらいなら作れるかなァ、と友達と話していたものでした。

浜辺でカニの写真を撮っていると、カニの動きに合わせて移動しなければならないため、知らないうちに自分まで横歩きになっているのが少し滑稽です。


前田


実家に帰ると、庭に見事なアシナガバチの巣がありました。とはいえ我が家では特に問題にならず、放置されています。アシナガバチの巣の駆除にはハチノックL!!噴射時の最大射程は3m、遠距離から安全に駆除できます。



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July 08, 2011

全員集合

聞くところによると今日で関西圏は梅雨明けとのこと。そういえば、今日の夕方に会社の車で少し外出する機会があったのですが、その時の空の色合いのきれいなこと、青黒く染まった雲と、雲一つない空の青のコントラストが印象的でカメラでも持ってきたらよかったなと思いました。

梅雨明けになれば再び小ネタ探しに野山に探索へ行くのですが、今日はこの前の探索で見つけたものについて書いていきます。

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テングチョウというチョウチョの幼虫。2週間ほど前にはよく見かけました。エノキというニレ科の樹木に引っついています。ところでゴキブリみたいな不完全変態の昆虫では幼虫・成虫を同時に見ることができますし、またハチやシロアリのような社会性を持つ昆虫の場合も然りです。ではチョウチョでそれが可能なのかどうかと言えば……

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このテングチョウなら幼虫・蛹・成虫まで同時に見ることができます。頭の触角の間にある長い突起(下の写真の赤丸部)が天狗の鼻に見えるのだとか。

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幼虫が葉っぱを食べている横で成虫がひらひら飛んでいるのは奇異に見えますが、これも虫の見せる意外な一面です。


前田


最近、住んでいるアパートの階段などでドクガによく似た蛾を見かけます。…恐ろしや。チャドクガの幼虫にはチャドクガ毒針毛固着剤がお勧めです。チャドクガ幼虫を固着剤で固めてしまうだけなので、殺虫成分は入っておらず、色々な環境で使用できます。

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July 07, 2011

moment


今日は七夕の日です。そういえば、昨日スーパーへ買い物に行ったら、入口に大きなササに短冊がかけてあったなぁと思い出しました。しかし、今日はあいにく朝から雨、織姫と彦星もさぞ残念がっていることでしょう。朝から晩まで降り続いたそれは、さしずめ催涙雨というものでしょうか…。しかし、今年が駄目でも来年会える保障があるというだけまだマシです。虫の中にはもっと悲壮な世界で生きているものがたくさんいます。

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例えばセミ。長いものでは数年間にも及ぶ幼虫期を真っ暗な土の中で過ごすのですが、成虫になってパートナーを探せる時間はほんのわずか。また、その途中でカラスなどの鳥に襲われ、無念の死を遂げるものも数知れず。晴れ渡る夏空に割れんばかりに響きわたるその声は、彼らの懸命の叫びなのです。

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有害生物として名高いスズメバチもオスバチとメスバチ(新女王)が出会えるチャンスは秋の終わり頃です。オスバチはいよいよ結婚の時期が来たとなれば、生まれ育った巣を離れ、他の巣の周辺を飛び回り新女王バチが現れるのを待ちます。しかし、この時不用意に巣に近づきすぎたオスバチが、その巣の働き蜂によって撃墜され、そのまま肉団子にされてしまうという悲劇が起こるのだとか。スズメバチの婚活はある意味、命懸けです。

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そのスズメバチに寄生するネジレバネの生涯はさらに過酷。写真の赤丸のところに写っている五平餅のような物はネジレバネのメスの体の一部。メスはハチの体内で一生を終えます。オスの成虫の写真は持っていませんが、一応翅があり、飛ぶことができます。ところで、このネジレバネのオスは成虫になってからが大変、なにせ数時間程度しかない寿命をフルに燃焼させて、どこにいるとも知れないメスを探し出さなければならないからです。もし運よく出会うことが出来ればそれでよし、もしそれが叶わなければ、そのまま1匹寂しく死にゆくのみです。考えたくもない人生(虫生)です。

人間から見れば小さな虫たちですが、彼らも彼らなりに一瞬一瞬を懸命に生きているのです。


前田


結婚飛翔で見たくないもの…それはシロアリの群飛です。シロアリ対策にシロアリハンターベイト!遅効性で、巣の中にいる他のシロアリにも影響を与えることが可能です。人に対する安全性も高く安心です。




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