December 11, 2015
NAHAマラソン・中間点
とうとう始まった本年のNAHAマラソン。
帰ってくるには42.195キロの道のりをどうにか走りきる以外にありません。

朝は曇り、午後3時から雨という予報とは裏腹に、よく晴れた天気でのスタートとなりました。
10キロも走ると汗が頬を伝います。
そんな前半戦のはじめはココ、県庁前を通ります。

やがて県庁前から針路を左にとり、国際通りへ。
毎年大勢の応援の方々がいてくださり、それも着ぐるみを着ていたり、店の看板の上に登っていたりと様々。
見ているだけで面白く、疲れが紛れます。

と、今年マネージャーをかってでてくださった松井さんを発見!
大急ぎで写真を撮りに来てくださりました、ありがとうございます!

そこから国際通りを抜け、「ユイレール」と呼ばれるモノレール高架下を抜ければだいたい4〜5キロ。
そこで堀上さんと遭遇しました。

タイムを気にしないつもりで走っていましたが、沿道のアナウンスに急かされスピードアップ。
日差しは少し和らいできましたが、代わりに若干の向かい風が発生。
そんな中、緩やかな上り坂が始まる10キロ地点で亀本さんに会いました。

その長い長い上り坂を超え、少し平坦なさとうきび畑の広がる十数キロ地点で今村さんと遭遇。
そっと近づき撮影しますとお伝えすると、何やら苦しそうな顔で応じてくれました。
ただ、その裏では十分に余力を残しておられます。

今村さんから撮ってあげるよ、とのことで私も一枚記念に撮っていただきました。
ポーチの中は緊急時の連絡用のiphoneと小銭を入れた財布、片山社長からいただいた雨具。
ポケットは大容量のウィダーインゼリーが入っており、走行中のバランスを取るのも一苦労。

やがて今村さんともはぐれてしまい、中間点に到着したのはなんと2時間55分。
制限時間いっぱいです。
おまけに雲ゆきもだんだん怪しくなってきました。
これは、かなり不利だな・・・。
前田
帰ってくるには42.195キロの道のりをどうにか走りきる以外にありません。

朝は曇り、午後3時から雨という予報とは裏腹に、よく晴れた天気でのスタートとなりました。
10キロも走ると汗が頬を伝います。
そんな前半戦のはじめはココ、県庁前を通ります。

やがて県庁前から針路を左にとり、国際通りへ。
毎年大勢の応援の方々がいてくださり、それも着ぐるみを着ていたり、店の看板の上に登っていたりと様々。
見ているだけで面白く、疲れが紛れます。

と、今年マネージャーをかってでてくださった松井さんを発見!
大急ぎで写真を撮りに来てくださりました、ありがとうございます!

そこから国際通りを抜け、「ユイレール」と呼ばれるモノレール高架下を抜ければだいたい4〜5キロ。
そこで堀上さんと遭遇しました。

タイムを気にしないつもりで走っていましたが、沿道のアナウンスに急かされスピードアップ。
日差しは少し和らいできましたが、代わりに若干の向かい風が発生。
そんな中、緩やかな上り坂が始まる10キロ地点で亀本さんに会いました。

その長い長い上り坂を超え、少し平坦なさとうきび畑の広がる十数キロ地点で今村さんと遭遇。
そっと近づき撮影しますとお伝えすると、何やら苦しそうな顔で応じてくれました。
ただ、その裏では十分に余力を残しておられます。

今村さんから撮ってあげるよ、とのことで私も一枚記念に撮っていただきました。
ポーチの中は緊急時の連絡用のiphoneと小銭を入れた財布、片山社長からいただいた雨具。
ポケットは大容量のウィダーインゼリーが入っており、走行中のバランスを取るのも一苦労。

やがて今村さんともはぐれてしまい、中間点に到着したのはなんと2時間55分。
制限時間いっぱいです。
おまけに雲ゆきもだんだん怪しくなってきました。
これは、かなり不利だな・・・。
前田